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2018.1.31

  本日、ワイフとのアンコールワットからの3泊5日の旅行から帰ってきました。とても楽しかったです。ユーラシア旅行社というところに頼んでの完全な個人旅行で、専属日本語ガイド、専属車の少し贅沢なツアーです。日本の源平合戦の時代に東南アジアに忽然と登場したクメール王朝の文化遺産に堪能しました。アンコールワット、アンコールトム、ベンメリア、タブローム等々の遺跡、ホテルでのアプサラダンスショー、アマンサラというホテルでの昼食などどれも素晴らしかったです。心残りは、アンコールワットの朝日が曇っていたために見れなかった点で、2回チャレンジしましたが駄目でした。なお、1月はあまり温度が高くなく、暑い日でも 31度、最終日は28度でとても快適でした。

2018.1.26

  寒いです。金沢も東京もとても寒いです。東京でも雪が残っています。異常です。でも明日から、冬休みで奥さんと南の方の暖かいところに行ってきます。帰ってきたら普通の気候に戻っていてほしいです。

2018.1.22

  卓球の伊藤、張本の男女若手の活躍は神がかっています。東京オリンピックを見据えて複数の競技では、将来性のある若手を東京に集めて専属のコーチを付けるなどの強化策を計っているそうです。その強化策の成果が出ているようです。あと、バドミントンでも同じように強化されているようです。

2018.1.19

  大相撲で稀勢の里が休場になりました。残念です。ところで、毎日のようにニュースで金星を配給と言っていますが、「金星」という概念には本当に意味があるのでしょうか?「金星」とは平幕の力士が横綱に勝った場合に言うようですが、平幕上位と小結、関脇を行ったり来たりしている力士との対戦で、場所ごとに金星になったり、白星になったりするのは変な気がします。ちなみに、金星には裏の意味もあって、美人のことも言うそうです。

2018.1.16

  イギリスから強皮症の講演に来ていただいたDenton先生を、一昨日白川郷へ、昨日兼六園へ案内しました。大雪の後でしたが、天気が良く、2箇所ともとても綺麗でした。特に、池の水面が凍ってその上に雪が積もった兼六園は最高に良かったです。

2018.1.15

  一昨日の土曜日に東京にて「第21回強皮症研究会議・厚労省研究班合同会議」が盛会のうちに終了しました。この日は例年、ブログでも1年で私にとって一番長い日と紹介しています。今年も100名を大きく超える参加者と、ワークショップ11題、一般演題27題、ACR レポート、加えてイギリスからのDenton教授の特別講演で、大変意義深い会になったと思います。ご支援、ご協力いただきました関係者すべての方、会社に感謝申し上げます。

2018.1.10

  少し先の話ですが、金沢大学に赴任してから24年目にして初めて冬休みをとらせてもらって、ワイフとアンコールワットに行ってきます。ツアーではなく、個人旅行を企画してくれる旅行会社に、日程、ホテルの予約、ガイドさんと専用車の予約、レストランの選定と予約をお願いしました。1月の終わりに出発します。この時期にしたのは、乾期で比較的暑くないことによります。とっても楽しみです。

2018.1.8

  本日、ワイフとスターウォーズの最新作を観に行ってきました。4Dです。まあ、2番煎じ的なところはいろいろありましたが、良かったです。レイア姫の女優が存命のうちに撮り貯めていたようです。これ以上書くと、ネタバレになるので・・・最終作も必ず観に行きます。ところで、夫婦で映画を見に行く熟年夫婦というのは、意外と少ないのでしょうか?

2018.1.3

  箱根駅伝の講評をします。 予想通り、青山学院が圧倒的な層の厚さを示して総合優勝をしました。神野や一 色がいなくても、その強さは圧倒的でした。 私が応援していた東海大学は往路でエースの關がけがで出られなかったこともあ り出遅れ、総合5位は少し残念です。黄金世代が3年生になる来年に期待したいと 思います。 最近の箱根の最重要区間は1区とも言われていますが、東洋大の1区1年生西山の トップ快走が全体2位に繋がったと思います。10年連続3位以内もすごいと思います。 早稲田のアンカーの頑張りはすごかったです。立派な3位です。 結局1位から3位までは昨年と同じになりました。3強といわれた神奈川大学は シード落ちでした。 来年の箱根駅伝が楽しみです。

2018.1.1

  あけましておめでとうございます。 まずは、竹原家恒例の年末家族旅行の報告から書きます。参加者は、ワイフと娘 夫婦の4人で、今年のテーマはグルメ三昧です。 29日羽田発のアナ便で香港のシャングリラアイランドホテルに午後3時に着きま した。ホテルのラウンジでケーキとお茶、ホテル隣接のショッピングモールを散 策、少し休憩してホテルの中華で北京ダックの夕食。 翌朝は、ホテルから徒歩10分のビクトリアピークのケーブルに乗って、ビクトリ アピークの頂上のカフェで軽く朝食。ホテルに戻って少し休憩して、レパルスベ イという別荘地のエスニックレストランで昼食、スターフェリーでカオルーンサ イドに移動して、リッツカールトンのアフタヌーンティ、そごうとペニンシュラ ホテルで買い物して、オープントップバスで夜景観賞、シャングリラホテルの隣 のコンラッドの中華で遅めの夕食。 最終日は午前9時からとゆっくりホテルで朝食を食べて、空港ではフードコート で香港麺の昼食。 以上報告します。

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