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2018.2.26

  平昌冬季オリンピックでの女子のカーリング銅メダルは感動的でした。韓国の銀メダルもすごいです。今回のオリンピックでは、女子のカーリングでは下克上が起こったのではと思い調べてみることにしました。
  なんと、世界ランキング上位3カ国カナダ、スイス、ロシア(OAR)が6位、7位、9位と下位に沈み、世界ランキング5位、8位、6位のスウェーデン、韓国、日本が金銀銅です。カーリングというのはよくわからないスポーツでしたが、今回のオリンピックで観戦が楽しくなってきました。

2018.2.25

  平昌冬季オリンピックが終了しました。 2月7日の私の予想を総括します。まあ、90点ぐらいはあげてもいいでしょうか

過去最大の金メダル⇒長野の5個に1個届きませんでした
過去最大のメダル⇒長野の10個を3個上回りました
最有力種目は女子のスピードスケート⇒3個金メダル、その他3個を取りました
次いで有力種目はノルディック複合⇒渡部の骨折がありましたが銀メダルです
さらには男女のフィギュア⇒男子は金銀、女子も4位と6位でした
男女のジャンプ⇒高梨が銅です
採点系の種目⇒男子モーグルの銅とハーフパイプの銀
カーリングやアイスホッケーもひょっとしたらメダルに届くかも⇒カーリングが取りました。

それから2月10日の (通算金メダルの数は)今度のオリンピックで女子のスピードスケートが活躍して、スピードスケートが1位になるような気がします。⇒ジャンプの3個を抜いて4個になりました。
それから、東京マラソンで設楽悠太が日本最高記録で2位です。今日は北陸地方会で見れなくて残念でしたが、東京オリンピックに向けてワクワクします。

2018.2.21

  先ほど、平昌冬季オリンピックスピードスケート女子団体パシュートで日本チームが金メダルを取りました。過去の夏季、冬季オリンピックの日本の金メダルは7大会で1個を除いて、映像ライブを見逃したことがなかったのですが、今回のオリンピックでは海外出張と重なったため、やっと日本の金メダルを見ることができました。「行け」「よし」「やった」しか言わなかった解説者に「あっぱれ」、男子の決勝中にもかかわらず大騒ぎの中でインタビューをしたテレビ局に「喝」です。

2018.2.18

  現在、フランスのボルドーの空港にいます。本日早朝、冬季オリンピックの羽生選手の結果が気になって、ネットニュースをチェックするために早朝5時に起きてしまいました。ですので、とても眠いです。いずれにせよ、今大会日本初の金メダルで良かったです。  ボルドーでの世界強皮症学会のコングレスディナーや学会の昼休みを利用してワイナリーを訪れることができました。ワインに強くない私でも何となくワインに親近感が持てました。同行した教室員の女医さんは大枚をはたいて1ダースと1本のワインを買っていました。いつになったらすべて飲んでしまえるのかが気になります。

2018.2.10

  過去の日本の冬季オリンピックの金メダル10個を解析してみました。3個が男子ジャンプ(個人2個、団体1個)、ノルディック複合2個(いずれも団体)、フィギィアスケート2個(男女1個づつ)、その他モーグル、スピードスケート、ショートトラック各1個です。今度のオリンピックで女子のスピードスケートが活躍して、スピードスケートが1位になるような気がします。

2018.2.7

  北陸の雪が半端ではありません。金沢での24回目の冬ですが、一番ひどい気がします。
 さて、雪のアクシデントで入院しているA君の気分が明るくなるような話題を振りたいと思います。
 冬季平昌オリンピックでは日本は過去最大の金メダルあるいはメダル数になるのは間違いありません。金メダルの最有力種目は女子のスピードスケートで最大6個の金メダルが狙えます。(500m、1000m、1500m、3000m、パシュート、マススタート)次いで、有力種目はノルディック複合で、ラージヒル、ノーマルヒル、団体と種目数が増えています。更には、男女のフィギュアスケートに、男女のジャンプです。その他採点系のスポーツ(ハーフパイプ、ビッグエア、スノ ーボードパラレル)も何処からメダルが出るか私には予想できません。カーリングやアイスホッケーもひょっとしたらメダルに届くかもしれません。全部テレビでみていたい気分ですが、来週海外出張なので、結果をこまめにネットニュースで確認したいと思います。 頑張れニッポン!

2018.2.3

  アンコールワットから帰ってきた際の不思議な体験を紹介します。シェムリアップ空港からホーチミンシティ乗り換えのベトナム航空で帰ってくる予定で、出発予定の2時間前に空港に着いて出発便を待っていたのですが、定時になっても搭乗が始まりません。アナウンスもなく、掲示板にも案内が出ません。そのうちに並んでいた人がばらけてしまうので、どうなったか聞いても係官の英語が上手でなく、状況が分かりません。そこで、ラウンジに戻ってそこの職員に聞いたところ、搭乗予定の飛行機が未着なので遅れていると。結局1時間以上待って、ホーチミンシティでの乗り換えは大丈夫かと心配していたところ、ようやくバスでの搭乗が始まりました。ところが、 連れていかれたところにいたのは、カンボジア航空の機体で、「あれ、振替?」かと思いきや、なんとカンボジア航空から機体を借りただけで、客室乗務員も機長もベトナム航空の職員でした。いずれにせよ、無事に予定の便で日本に帰れてよかったです。

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