本文へジャンプ

2019.3.26

 今年の5月の末に二人目の孫が生まれる予定です。この子は、平成生まれではありません。さて、次はどんな元号になるのでしょうか?アルファベットのイニシャルが被らない原則に従えば、M,T,S,H,以外になるはずです。そこで、大胆予想をします。次の元号の最初の漢字は「安(あん)」でイニシャルはA。あまりに単純な予想でしょうか?

2019.3.23

 昨日テレビで女子フィギュアの世界選手権を観ました。カザフスタンのトゥルシンバエワが4回転ジャンプを成功させました。その瞬間,ザキトワ、メドーベージェワ、紀平が待機している部屋でぽかんとした顔をしていたのが印象的でした。カザフの選手、やりますね。

2019.3.21

 週刊誌に意外なことが書かれていました。東京オリンピックの陸上競技男子100m競争の代表選考の基準が変わりそうだという話です。これまでは,直前の日本選手権での一発勝負で上位3人が選ばれていました。ところが、東京オリンピックでは日本選手権で選ばれるのは上位1名で、残りの2名は世界ランキング上位2名で選ぶというのです。現在の世界ランキングイオン人トップは山縣亮太の18位、次いで桐生祥秀の27位で、一発勝負に弱い桐生対策ではないかと書かれています。私は、水泳のように一発勝負が良いと思います。

2019.3.18

 昨日の「消えた天才」という番組で高橋尚子が高校時代に神様とあがめていた天才ランナー鯉川なつえを紹介していました。この選手は私も覚えていますし、順天堂大学のユニフォームがちらりと写った時点で、多分この選手だろうなと事前に分かりました。ユニバーシアードのマラソンで熱中症で棄権し、それがきっかけで引退したとのことですが、現在順天堂大学でスポーツ医学を研究しているとのことでした。なんかほっとした気分です。

2019.3.16

 最近東京の家に帰ると早起きになりました。午前6時,5時半,5時,4時半と2か月ごとに30分早くなります。理由はお腹を空かした猫がベッドをがりがりと引っ掻いて,私を起こしに来る時間が早くなったからです。猫の時間は妙に正確でかつ,だんだん早くなります。困ったものですが、ペットのすることなので致し方ありません。

2019.3.12

 名古屋ウイメンズマラソンで候補者が増えたため、先日分析した女子マラソンMGC出場選手の出身高校を更新させていただきます。今回、出場権を獲得した選手の出身高校はそれほどの有力校ではなく五所川原工業高校、鹿児島女子高校、熊本信愛高校→佛教大学、鈴峯高校、鹿児島情報高校でした。男子と違って、大学卒の選手が少ないことが特徴です。

2019.3.8

 あるネット記事に、日清食品はなぜ陸上競技から撤退するのかが、書かれていました。それを読んで、なるほどと思いました。理由は、後援しているテニスの大坂なおみと錦織圭が大活躍してスポンサーフィが高騰して、陸上競技部を縮小せざるを得なくなったということでした。朝の連ドラが高視聴率でもあるし、太っ腹なところをみせて欲しかったです。

2019.3.4

 昨日東京マラソン行われました。男子は新たに4人がMGCへの参加資格を得ましたが、女子では誰もいませんでした。これで男子が28名、女子が9名です。女子の奮起を期待したいと思いますが、男子の基準が甘いようにも思います。ところで、女子は大阪薫英女学院出身3名、豊川高校出身3名、須磨学園1名、興譲館高校1名と名門高校卒がほとんどで、鈴木亜由子の名古屋大学だけが異色です。

▲ページの先頭へ