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教育・研修

教授からのごあいさつ

“Challenging for Global No,1(グローバルNo,1を目指す)”が、当教室のキャッチフレーズです。若い人達に夢を持ってもらい、その夢への達成をお手伝いさせて頂くのが、私達の仕事です。臨床でも,研究でも自らを鍛え、頑張ろうと思う若者は、どうか私達のチームワーク中心の金沢大学皮膚科学教室に飛び込んできて下さい。
私達は、北陸出身者以外の後期研修医及び大学院生も広く募集しています。学術的には当教室の過去2年間の英文業績のImpact Factorの合計は200点を超えており、日本で最も活動性の高い皮膚科教室と自負しています。
また当教室で学位や専門医を取得した後に、私の広い人脈(Prof.竹原の仲間たち 参照)で、新たな地で皮膚科医を続けようという場合も全力でサポートします。

更に2007年度からは「臨床研究者養成コース」が金沢大学大学院医学系研究科全体でスタートしました。このコースは関連病院で働きながらでも、渡学などの臨床研究によって学位を取得してもらうもので、当教室では強皮症,アトピー性皮膚炎,悪性黒色腫など症例の豊富な分野で質の高い臨床研究を指導する予定です。

“Challenging for Global No,1(グローバルNo,1を目指す)”
仲間に君達も加わりませんか。

(文責:竹原 和彦)

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